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2020-02-20

ハフィントンポストで取材いただきました

ハフィントンポストで『ほどよい量をつくる』について取材していただいた記事が、公開になりました。

「パンと日用品の店わざわざ」さん、宝島染工、佰食屋、筒井時正玩具花火製造所さんのことなどを紹介しています。

一番伝わるといいなと思ったのはここです。
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本で取材させてもらった人たちは、「クライアントやマーケットがこうだから、こうものを作りました」じゃないんです。

皆さん、「自分たちはこういうことを大事だと思っているから、こういう商品を作りました。どうですか?」という発信をされている。
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2種類しかないパン屋、ランチ限定100食のステーキ店。それでも消費者に愛されるビジネスの共通点(Huffingtonpost)

気をつけてものをしゃべったつもりでしたが、こうしてニュアンスを割愛されて文字面だけになると偉そうだなぁ…と読めてしまうところが多々あり。インタビューを受けたのはほぼ初めてで…どうかお許しください。
やっぱり喋るより、書く方が性に合っています


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